
石焼ビビンパ
フードコート内で接客、商品ともに一番の店を目指す
株式会社石焼ビビンパ
蘇我店 店長
飯岡 聖士
(株)石焼ビビンパは、大型商業施設内のフードコートにて、380℃に熱した石焼容器でビビンパを提供しています。
フードコートという特性上、店舗にはお年寄りから小さなお子様まで幅広い年代のお客様が訪れます。当店の商品は、お客様の好みで味付けを楽しんでいただくことができるので、最後までおいしく食事を楽しめることが特徴です。
接客については、たとえフードコートといえども、お客様が困っているようなら積極的に声をかけたり、元気なあいさつを行うことが大切です。また、キッチン内はお客様から丸見えですから、常に整理整頓、清潔を心がけています。店舗での食材管理はホワイトボードを使用し、賞味期限や消費期限を厳守しています。廃棄した食材に関しては、日付を記し本部に報告。廃棄忘れが起こらないよう二重、三重にミスの防止を行っています。
フードコート内で一番目立ち、一番活気のある店舗を目指していきます。

| 社名 |
株式会社石焼ビビンパ |
| 社長 |
松原 直彦 |
| 本社所在地 |
〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂1-22-10
見眞ビル4F |
| 設立 |
1997年1月27日 |
| 社員数 |
12名 |
| 資本金 |
1億円 |
千吉
カレー屋としてのプライドで、こだわりの商品とサービスを
株式会社千吉
代表取締役社長
成瀬 哲也
(株)千吉は、カレーメニューを中心に、現在首都圏で展開しています。
当社のこだわりは、カレーのおいしさを五感で味わっていただくこと。スパイスの香り、調理中の音、口いっぱいに広がる香辛料など、レトルトカレーにはない、カレー屋としてのプライドを全面に打ち出しています。商品開発は私が担当しており、味の追究などマーケティング調査を欠かしません。各地でおいしいと思った料理の具材や調味料、調理の仕方などを徹底的に分析し、新商品開発や定番メニューの改良に役立てています。
また、スタッフ一同、当たり前のサービスを当たり前にこなし、お客様の顔や表情から欲しているものを察知するなど自信のあるサービスを行っています。
私たちの一番の喜びは、お客様が心から“おいしかった”と言ってくださることです。それをパワーの源に、これからも満足いただける商品とサービスを提供していきます。

| 社名 |
株式会社千吉 |
| 社長 |
成瀬 哲也 |
| 本社所在地 |
〒103-0002
東京都中央区日本橋馬喰町1-5-8 |
| 設立 |
2001年3月1日 |
| 社員数 |
15名 |
| 資本金 |
1億円 |